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【保存版】1か月でブログ開設〜google adsense審査通過まで

ブログを開設してからGoogle Adsenseの審査に通過するまでにした事をわかりやすく端的にまとめました。
収益化を目指すならこれを真似れば1か月でたどり着けます。

やるべきことは以下の3つだけです。

Conohaでレンタルサーバー契約

レンタルサーバーは有名どこが3種類ほどあると思いますが、正直どれでも大丈夫です。収益化できる人はどれを使ってもできます。じゃあ何を基準に決めるのがいいか、それは設定が分からないなど問題が生じたときに検索して解決策が出てきやすいかどうかです。

最初は分からないことだらけだと思います。解決策がわかあないのであれば挫折してしまうかもしれません。しかし、検索して解決できるのであれば挫けずに続けられるのではないでしょうか。

【国内最速No.1】高性能レンタルサーバーConoHa WING

僕は上記のConohaを使っていますが、設定で分からないことは調べればすぐ出てくるため困ったことはありません。
独自ドメインとサーバーがセットで1万円/年でした!

契約の手順は下記ページでわかりやすく説明しているので参考にしてみてください。

テーマを購入する

テーマは無料のでもデザインがいいものがあります。しかし、無料のテーマはSEO対策があまり考慮されていなため、設定を全て自分でやらなければならないという大きな欠点があります。

そのため、しっかりとSEO対策がなされた有料テーマを最初から使うことがベターです。

有料テーマはSEO対策、デザイン製ともに抜群です。特にSEO対策については無料テーマと大きな差がある。

例えば、有料テーマを使えば以下のようなおしゃれなサイトを超簡単に作ることができます(サイト飛んでデモをクリック)。

Google Adsenseの審査に通るためにはある程度のSEO対策が必要不可欠です。無料テーマだと自分で全て設定しなければいけないところ、有料テーマであればほとんど意識せずともGoogle Adsenseの審査基準を満たせることはかなり負担が減るのではないでしょうか。

お勧めテーマはこちらの記事で厳選しています。

記事を5つ書く

サーバーの契約、テーマの購入を済ませたらあとは記事を書くのみです!

Google Adsenseの審査を通過するためには5記事は必要です。僕が通過した際は7記事でした。
しかし、ただ記事を書くのではなく、以下の3つには注意してください!

1 . 1500文字以上書くこと
2 . 文字だけでなく、目次や画像を貼ること
3 . 内部リンクをつけるこ

1500文字以上書くこと

GoogleAdsenseの審査に通るためには、1記事あたり1500文字が必要と言われています。短すぎると有用なサイトであると認めてもらえないようです。ただ、書いてみると意外とあっという間だと思います。

文字だけでなく、目次や画像を貼ること

審査に通るために、サイトの可読性(みやすさ)をあげる必要があります。文字だけでは見にくいですよね?
しかし、最初に目次があったり、途中に画像や表やグラフがあることで見やすくなるのではないでしょうか。
サイトを訪れた人が見やすいような記事を書くように工夫するといいと思います。

内部リンクをつけること

内部リンクとは、自分の他の関連記事のURLを貼ることです。
例えば、

こちらの記事は午前編と午後編があり互いにリンクを貼っていることで、2つの記事の結びつきが強くなっています。
そのように、ある記事に他の記事のリンクをつけることを内部リンクといい、これが多いとサイトとしてまとまりがあり有用性が高いと認識されます。内部リンクを貼ることが一番大事かもしれません。

まとめ

レンタルサーバーの契約、有料テーマの購入、3つのことを注意した記事の作成。
それだけ実践すればGoogle Adsenseの審査通過は1ヶ月ほどで達成できると思います。

追記:さらに詳しく分析してまとめたので、こちらも参考してみてください!

最後に、ここまで読んでいただきありがとうございました。

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